CSVからデータを取り込む
CSVインポートウィザードで、既存の持ち物リストをiTemsに取り込みましょう。
インポート、エクスポート、レポート
持ち物のリストをすでにスプレッドシートで管理しているなら、インポートウィザードがiTemsへの取り込みを最初から最後までご案内します。
CSVファイルを取り込む
インポート機能を開く
「設定」→「CSVインポート」を開きます。
ファイルと設定を選ぶ
CSVファイルを選び、書式(区切り文字、文字コード)を確認します。
列を対応づける
CSVの各列を、名前・価格・購入日・カテゴリなどのiTemsの項目に対応づけます。対応づけなかった列はスキップされます。
コレクションを選んでプレビュー
取り込み先のコレクションを選び、プレビューで内容を確認します。
確定する
iTemsがデータを取り込み、完了すると結果の概要を表示します。
特定のカテゴリに取り込めますか?
CSVの列をカテゴリの項目に対応づければ、iTemsが各行をそのカテゴリに振り分けます。