ひとつの持ち物リストを、すべてのデバイスで、必要な人みんなと。
iTems Cloudは、あなたのコレクションをiTemsアカウントと結びつけます。だからいつも手元にあり、誰と共有するかもあなた次第です。
いつでも同期
iPhone で持ち物を追加すれば、手を離す間もなく Mac、iPad、Web にも表示されます。
家族みんなと共有
一緒に暮らす人を招待しましょう。同じコレクションを見られて、誰が何を変更できるかはあなたがコントロールできます。
細部まで残せる
写真、レシート、取扱説明書、保証書は、それぞれのモノと一緒に保管。二度と見つからないフォルダに埋もれることはありません。
共有
共有するのはコレクション。パスワードではありません。
iTemsアカウントを持つ人なら誰でもメールで招待でき、できることを選べます。閲覧のみにするか、一緒に編集してもらうか。あとで変えることも、アクセスをすべて取り消すこともできます。コレクションはずっとあなたのものです。
共有された変更履歴で、誰が何を追加・変更・削除したかが一目でわかるので、いちいち尋ねる必要はありません。共有は無料で、サブスクリプションは不要です。

同期
すべてのデバイスが、いつも最新。
品物、カテゴリ、コレクション、メンテナンス履歴、所有者、仕様、ファイル、画像——そのすべてがアカウントとともに、iPhone、iPad、Mac、Web(ベータ)で使えます。
コレクションごとに、iTems Cloudに預けるものと、デバイスに留めておくものを選べます。二人が同じモノを同時に編集しても、iTemsはどちらかを優先するのではなく、項目ごとに変更をまとめてくれます。

Web版iTems、登場。オープンベータで公開中。
app.items-home.com にどのブラウザからサインインしても、コレクションはそのまま表示され、iTems Cloud で同期されます。まだベータ版です。細かな粗さは少し残っていますが、次に何を磨くかは皆さんのご意見で決まります。
ストレージ
支払うのは容量の分だけ。それ以外は不要。
同期も共有も、無料のiTemsアカウントに含まれています。写真や書類が増えてきたら、容量を追加しましょう。
iTems Cloud 10 GB
家じゅうの写真やレシートに十分な容量。
- ストレージ10 GB
- 写真、ファイル、書類
- いつでも解約可能
iTems Cloud 30 GB
すべてを記録したいコレクションに。
- ストレージ30 GB
- 写真、ファイル、書類
- いつでも解約可能
iTems Cloud 50 GB
とことん記録したい方に。
- ストレージ50 GB
- 写真、ファイル、書類
- いつでも解約可能
ストレージはiTemsアプリ内で購入できます。価格はお住まいの国の通貨で表示され、App Storeからそのまま反映されます。サブスクリプションはAppleアカウントを通じて請求され、いつでも解約できます。
iTems PRO
PROで、もっと先へ。
コレクションもモノも無制限。エクスポート、相続人の指定、そして広がる余裕のあるストレージ。
月額
- コレクションもモノも無制限
- コレクションをファイルに書き出し
- 相続人と引き継ぎ
- より大きな付属ストレージ
年額
1か月間無料
- 月額プランのすべて
- 年に一度のお支払い
買い切り
- PROのすべてを、ずっと
- 一度の支払いで、更新なし
PROはiTemsアプリ内で購入できます。
iTems Cloud、よくある質問。
同期や共有にサブスクリプションは必要ですか?
いいえ。デバイス間の同期も、ほかの人とのコレクション共有も、すべての無料iTemsアカウントに含まれています。お支払いが必要になるのは、写真や書類のためにもっと容量が欲しいときだけです。
コレクションはどうやって共有しますか?
コレクションの共有設定を開いて、メールで招待するだけ。相手には、メールアドレスが確認済みのiTemsアカウントが必要です。閲覧のみにするか、一緒に編集してもらうかを選べて、そのアクセスはいつでも変更・取り消しができます。
二人が同じモノを編集したらどうなりますか?
iTemsは項目ごとに変更をまとめます。それぞれが実際に変えた内容はきちんと残ります。誰かの作業が知らないうちに上書きされることはありません。
すべてがクラウドに保存されるのですか?
あなたが選んだものだけです。コレクションはデバイスの中だけに置いておくこともでき、iTems Cloudへ移すのも、また手元に戻すのも、いつでも自由です。
ストレージがいっぱいになったらどうなりますか?
データはそのままの場所に残り、いつでも読めます。空き容量を作るか容量を追加するまで、新しい写真や変更のアップロードが一時的に止まるだけ。余裕ができれば同期は自動的に再開します。
